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晨賞朝顏

2007.07.17 Tue

昨天可能是濃茶+清咖的關系
導致睡不沉,今天很早就醒了。也是漫展以后的后遺癥吧,醒過來的時候大約4點。
想著重寶箱會不會有事,便翻找出來移去了客廳。
想來天光夠亮了,就從書架上抽本書來看。
剛好是源氏——
又偏巧讀到朝顏的故事。
這真是如同晨露般的女子,屈身於五條的簡陋屋檐,又殞命在荒涼的河原院(笑,這個地方鷹通很喜歡哪 雖然土屬性)

開了mp3來聽,備著的雅樂果然還是派上用處了。
天光清冷的
嗯……空蟬一般的 笑

隨手翻去序言,人民文化出版社終究還是在這浮躁的塵世里留下一片寧靜的天空,供人們憑吊過去的歲月。
豐子先生翻譯這部書的種種艱難已不是我們能夠想像的了,那樣的時代里那樣的條件下。
字字珠璣
拜讀甚幸矣

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