スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

罅隙

2007.10.11 Thu

过了许久,又回头去看自己走过的路。
像是活在各个不能名状的包围之间的罅隙里,破碎的记忆……
最近常想,人类究竟是为了什么活着的。
为了生理上想要活下去的意识,不断摄取身体机能需要的养分,周而复始。
然,这一切的意义又为何呢?

“名垂青史”?

在自己死后,一切都是无所谓的嘛。无论是风光厚葬,还是被弃尸荒野,这具尸体本身是完全不会介意的吧。真正在意的依然是活在当时的人,鲜活的生命们。

很奇特,非常奇特
——人类社会花费了数前年构筑起的价值观,在自然面前是毫无价值的。

而“价值”这个概念本身,亦是人类社会发展到一定阶段才产生出来的群体共同意识吧。真是复杂的东西呢,生物由智慧产生出思维、思想、情感,直至创造出社会本身。

コメント

コメント投稿

Private

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://monv.blog68.fc2.com/tb.php/123-24c3620c
この記事にトラックバックする(FC2ユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。